定年後の賃金は「定年前の6~7割に低下する」が3割超 定年前と定年後で、従業員の賃金水準が変化するかどうかについて聞きました。「定年前の6~7割に低下する」(31.9%)が最も多く、「場合によって異なる」(22.6%)、「定年前の8~9割に低下する」(16.1%)、「変化しない(ほぼ同程度)」(15.6%)、「定年前の4~5割に低下する」(4.6%)、「定年前の4割未満に低下する」(0.6%)と続きます。